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【モノ】まろやかで飲みやすいペットボトルのコーヒー「CRAFT BOSS(クラフトボス)」 サントリー

「CRAFT BOSS(クラフトボス)」 サントリー
コンビニで見つけた美味しいコーヒーがあったので紹介します。
サントリーの「CRAFT BOSS(クラフトボス)」 です。

 飲みきりサイズのコーヒーといえば、缶コーヒーがメジャーですが、この商品はペットボトルで珍しいですねー。 
 また、公式サイトにも記述がありますが、"後味の苦みや雑味がない"のが特徴で、とてもマイルド、飲みやすいです。多分コンビニの珈琲が駄目だった人も、これなら飲みやすいんじゃないか?というやさしいコーヒー。
 今年春からの販売だったようですが、売れ行き好調につき一時販売を停止後、今月から販売を再開。店頭にも並ぶようになったようです。

 自分は「澄みわたるコク」の黒いほうだけしか飲んでいませんが、茶色の「やさしいコク」も見つけ次第飲んでみたいです。(^ω^)

 

【言葉】「確実にお金を取れるシステムになる。これマズイなって思うんだけど、みんな危機感を持たずに楽しんじゃってるよな。」

「全員にスマートフォンを持たせて、誰もが決まったアプリやサービスを通るようにしとけば、人間を管理しやすくなって、確実にお金を取れるシステムになる。これマズイなって思うんだけど、みんな危機感を持たずに楽しんじゃってるよな。」

北野武 インタビュー SPA!2017年10月3日号



【モノ】少しリッチな酒のアテ。伍魚福(ごぎょふく)「カマンベール入りチーズ生包み」

伍魚福(ごぎょふく)「カマンベール入りチーズ生包み」
 最近はまっているおつまみです。
 伍魚福(ごぎょふく)さんの、「カマンベール入りチーズ生包み」。

 袋に書いてあるおすすめの食べ方は「そのまま」のほかに「トースターで2〜3分」とあります。
 で、このトースターで軽くあぶるのがほんと香ばしくて旨いんですよね。焼けてカリカリした部分と、少し溶けてあったかくなったチーズの旨みがたまりません。

 ちなみに包装袋の裏には、
”なめらかなカマンベール入りのクリームチーズを、しっとりとしたシート状の魚すり身でふんわりと包みました。クリーミーなチーズと柔らかなシート状のすり身の相性がピッタリ!”
 …と書かれてます。
 カロリーは一袋22kcalとのこと。これと、梅酒のロックで最高。

 自分はコンビニで見かけて購入したのですが、Amazonをはじめ、伍魚福の公式通販サイトで購入できます。

 10枚いり500円と、ちと割高ではありますが、ちょっといいおつまみを探している方にはオススメ(^ω^)

夏のおわり、秋のはじまり。

芝生と落ち葉
今年の夏は、いつもより静かで、いつもより特別だったかもしれない。

 夏って、生命のピークみたいににぎやかな明るいイメージあるけど、自分のイメージでは寒い冬より終焉・冥も結構強いんですよね。なんでだろう。それに、この時期にひらひら舞う大きな蝶はよく死のモチーフとして使われますが、まさしく個人的にも亡き人を重ねてしまう対象でもあったり。

 そういえば、運動抜きでおもに食事コントロールにてそこそこまとまった分を絞りました。ほんとは、運動がしたいんだけどなー(;´▽`)

 たまーに起きることなんだけど、なにがしかであーもうだめやーとおぼれているとき、必ずなにかが起こるようになっていて、どうにかなることがあって、それが今年の夏だった気がします。今後もそれがある保証は、ないけど。

 何かが終わって、何かが始まった。きっと、次の波乱の幕開けだ。
 相変わらず課題と問題は山積している。
 ちくしょー 望むところだ。

【言葉】「悩みの種は 自分の思うようにしようとする我がままのことである」 - 『パンとスープとネコ日和』

連続ドラマW「パンとスープとネコ日和」|WOWOWオンライン
WOWOW公式サイトより

悩みの種は 自分の思うようにしようとする我がままのことである

連続ドラマ『パンとスープとネコ日和』


 WOWOWで放送されていた連続ドラマ(全4話)がAmazonプライムで見られるようになっていたので拝見。上の言葉はお寺のシーンで掲示板に書かれていた、お寺でよくある説法ワードです。
 最終話で主人公がつぶやいている言葉と合わせて解釈しようとすると、素直に「そうだ、自分はわがままだった、もっと無欲に、もっと感謝して生きよう」みたいなありがちな着地とは違った意味を持つんだろうな。そういう捻りも含めてよかったです。

 『かもめ食堂』の原作者である群ようこさん原作、そしてかもめの黄金メンバーの小林聡美さん、もたいまさこさんときたらもうばっちり「あの感じ」の作品だ。(監督は荻上直子さんではなく、松本佳奈さん。)他にもおなじみの光石研さんや市川実和子さんも出演している。バイトのしまちゃん役の伽奈さんもすごい可愛らしい素敵な人だった。

 相変わらず、画がきれいで、小物も洋服もすべてトーンがきっちりデザインされていて美しい。相変わらず、料理もおいしそう。相変わらず、癒される。
 受け付けない人にはとことん退屈になるであろうこの系統の作品ですが、自分は好きです。疲れたときにおすすめの作品です。

 あのサンドイッチとスープも、ナポリタンとオムライムも食べたいな。あの世界で、あの町で、あのやさしい人々の中で暮らしてみたい、そう思える作品です。

『パンとスープとネコ日和』ストーリー

ずっと母との2人暮らしだったアキコ(小林聡美)は、母の突然の死、そして勤めていた出版社の理不尽な人事異動で、母の営んでいた食堂を自分でやっていく決心をします。自分のセンスで改装したアキコの新しいお店は、パンとスープだけというシンプルなメニュー、お手伝いのしまちゃん(伽奈)との2人だけの小さな店。ある日現われた1匹のネコと暮らし始めるアキコ、そして、アキコの周りには、楽しく世話をしてくれる、商店街の大人たち…。

『パンとスープとネコ日和』公式サイト

 

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本メモ:ANATOMY FOR SCULPTORS

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