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なんか居心地が悪いなと思っている人のひとつのやりかた。

スタバラテとワッフル
写真はスタバのラテとワッフル。オプションでクリーム付けられます。

 前から普通の友達が何人かいるみたいなのが正解なんだろうってのがどこかにあったんだけど、今は何かに著しく面白味があったり尊敬するところがある人じゃないと色んな意味で無理になってくるので、そういう人と知り合いであれば良く、普通の友達無理に作らなくて良いんだ!ってとこに思考がシフトしててスゲー楽なんですよね。

 あと自分は他者とあんま意思疎通ができないと思っていたけど、スムーズに話ができる人は存在していて、すごく情報量があったり内容が変わっていたりニュアンスが分かったりすることがあるので単に仲良くするべきというか接触すると楽な相手のマッチングができてなかったんだと思う。

 子供の環境例でいうとたった1クラス40人程度の枠のなかで、自分と気がすごく合うなんて人がいる確率すごく少ないと思うし、それが小中高いれてもまだ狭いんだと思う。(自分は大学は行ってないから大学のことは分からないけど、小中高よりは広いとは思うけど。)


 会社も学校もそうだけど、自分が今いる所だけにいなければならないことなんてないし、一度色々置いておいてメチャクチャ色んなたくさんの人に接触してみる機会ってわりといいかもなって思う。自分と割と親和性がよい人たちがいるかもしれないから。いや、自分はどちらかというと外向きな人間ではなないのだが。

 例え、そういう「模索の方法」が人にとってはどんびきであったとしても、自分にとってメリットがあったり楽しかったり面白かったり意味があったり楽だったり嬉しかったりするってのは、それはそれでひとつの「方法」なんだと今は思う。どこかから外れた、うまくハマらない、みたいな感覚がある人には特に。

 そういうハマらない中であっても、普通の人達は「がんばって」ハマろうとして、それが普通であり、社会的に義務めいてすらいる空気があるけど、自分はめんどくさがりだし楽したいので、なるだけ楽に面白く過ごせたらいいなって今は思ってる。全員におすすめできるわけでは到底ないのですが(;^ω^)



本メモ:ANATOMY FOR SCULPTORS

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