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【モノ】Kindle Voyage(キンドルヴォヤージュ)で電子書籍読書が捗るの巻

キンドル
 Amazonの電子書籍リーダー端末 Kindle Voyage(キンドルヴォヤージュ)を購入しましたー
 前から気にはなっていたものの、なんとなく買わないでいたのですが、悩んでいる時間スムーズな読書時間を逃していると考えるとさっさと買って使用感を確かめてみたほうがいいなと思い…。

キンドル軽いです
 使用の感想としては、とてもコンパクトで軽量、そして読むのに最適なサイズ感。最高です。買ってよかった。(^ω^)
 惜しいのは、タッチしたときの反応の遅さと、モノクロ表示に限られていること。
 でもカラー表示OKにすると重くなったりバッテリーのもちが少なくなるから、開発の方向性として「軽さ」と「電池のモチ」をとったんでしょうね。

 キンドルにはいくつかの種類が存在するのですが、自分は「Kindle Voyage」の「キャンペーン情報なし」「Wi-Fi」のバージョンで購入しました。
 なんで 「Kindle Voyage」 にしたかというと、普通の「Kindle」の次に軽量だったから。180gというのはスマホとほぼ同じくらいの重さです。そして普通の「Kindle」よりバックライトがついていて明るさの自動調整機能があるため。「Oasis」にしちゃうと高いし少しだけど重くなるし、あと少し広くなるので片手で操作するのに大きすぎるのもなぁと思い却下。
 
 さらに、「Kindle Voyage」は、左右のボタンにページめくり時振動を割りあてられるので、タッチパネルあるあるの数ページ分飛ばしてめくっちゃった、みたいなことなく、体感的にページのめくりを確認できるのも良かった。(バイブ無しも出来ます)

 今までスマホの小さすぎる画面か、PCのキンドルビューワーを使っていたんだけどどちらもどうにもしっくりきてなかったんで電子書籍を読むこと自体がおっくうになりがちだったんですよ。なのでそういう感覚がある人にはキンドルはおすすめです。
 



本メモ:ANATOMY FOR SCULPTORS

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